6月 2013
64件の投稿
906 おさかなくわえた名無しさん sage 2006/04/14(金) 06:03:56 ID:YcAgl7uz
たった今、登戸駅を過ぎたJR南武線の中で流れた車内アナウンス
「えー、大変ご迷惑をおかけしております。
只今、この電車のすぐ横を、犬 が 並 走 し て お り ま す 。
このままスピードを上げますと犬を引いてしまう怖れがありますので、
ご迷惑ではありますが暫く徐行運転させていただきます。」
数分後、
「ご協力ありがとうございました。
犬は無事線路の外に出ました。
ご協力ありがとうございました。」
もう俺は一生南武線に付いて行くぜと思った。
912 おさかなくわえた名無しさん sage 2006/04/14(金) 19:56:27 ID:6hk1JHRC
»906
数年前だが
「皆様右側をご覧ください、虹が出ております」
というのもあった。
手先が器用で何でもこなしてしまう人がいる。
しかし芽が出ない。
そういう人に足りないものは忍耐である。
” —風の人生指南書 - 名言・8414 番 (via catscradle58) (via yoshiori) (via reretlet) (via we-will-win)男性に
* 「好奇心旺盛だね」
* 「熱しやすく冷めやすいよね」
* 「人とは少し距離を取るよね」
* 「嘘を付かない人だね or 正直ものだね」
* 「一人でいると楽でしょ」
女性に
* 「好奇心旺盛だね」
* 「一人でいると楽でしょ」
* 「人とは少し距離を取るよね」
* 「感受性が強いね」
* 「正義感が強いよね」
って言えば
だいたいあってる
” —無難な人物評をする方法 - IT戦記 (via proto-jp) (via we-will-win)# そもそも神経科学分野において原著論文を査読あり論文誌上で発表していない
# 自分の研究成果について触れる際に「○○という論文誌に載った」と明言しない
# 脳に関わる事柄について発言する際にどのような科学的根拠が先行研究で示されているかを明言しない
# 他の研究者が手がけた研究内容(特に最新の内容)についてほとんど触れないか無視する
# 「脳科学では○○だとはっきりとわかっているんです!」という感じでやたら断言する” —大「脳」洋航海記 » Blog Archive » 「似非脳科学者」を見分ける基準を考える(追記3件あり) (via raurublock) (via we-will-win)
1. 人間は弱くて、意気地がなくて、だらしがないものだということを認めましょう。
2. 人間能力には差があることを認めましょう。
3. 人間能力の良いところを伸ばしましょう。弱いところを矯正しようとしないように。
4. 人間に能力以上の無理をさせないように。プライドは絶対傷つけないように。
5. 同じことを繰り返しやっている場合には、努力によって能力の差を大きく縮めることができることを知りましょう。
6. 叱咤激励は害が多いのでやめましょう。その代わり、褒めましょう。結果が出るまで待ちましょう。だまされ上手になりましょう。
7. 人間は一人だけではハッピーになれません。皆でハッピーになるように努めましょう。
8. 絶対に落ちこぼれを作らないようにしましょう。最低の人を基準に人を評価しましょう。
9. 常に仕事や生活のやり方の改善をし続けましょう。余裕がなければ何もできません。
10. どうしても余裕がない時は、楽しくやせ我慢をしましょう。
11. 問題解決能力を少しづつ向上させましょう。
12. 何事にも、自分の運命は自分で決めましょう.そして、決めさせましょう。
13. すべての人はそれなりに、合理的であることを認めましょう。そして、相手の価値観を理解し、それなりに認めましょう。
14. 人間は私利私欲に走りたがるものであることを認めましょう。しかし、私利私欲に走ることは、結局私利私欲に結びつかないと知る賢さを持ちましょう。
15. 働・学・遊・美をミックスしましょう。
※GNN=義理人情浪花節です。
※ある程度は賢い人達の集団じゃないと通用しないと思われます・・” —GNN教の教え | ぽんぽんぺいんなう\(^O^)/ (via ms-bird)
2004年より、某メーカー駐在員としてロンドンで妻と娘二人と暮らしています。
ジャパニーズマーケットで、会計のためレジの列に並んでいた時、僕ら家族より後に入店
してきた黒人兄ちゃんが、何やら一生懸命に品物を探している。
現地人が日本食材を買いそろえる光景は、昨今の日本食ブームの影響で別に珍しくも
なんともないのだが、なぜかその兄ちゃんは「買うモノはすでに決まっている」という
オーラをムンムン出しており、その一途さが僕の興味をがっしりつかんだ。要は、
「どのような日本食材が彼をそこまで熱くさせるのか」非常に気になったわけだ。
彼がたどり着いたのは大型冷蔵庫の前。そこで彼は、迷うことなくカルピスの
原液パックを手にした。カルピスはヤクルトと並んで、こちらでも市民権を獲得
している。英国にそこまで熱狂的カルピス信者がいるなんて、日本の本社に教えて
あげたいくらいだが、とにかくその兄ちゃんはカルピス原液2パックを宝物のように
大事そうに抱え、レジの列の最後尾に並んだ。
彼のカルピス熱はそれにとどまらなかった。会計待ちで後ろに並んだ白人女性に、
そのカルピスの美味さをとくとくと語り出したのである。
少し離れていたので内容までは聞こえなかったが、近くにいた妻によると、
「スピリッツなどで割って英国式カルピスハイを作ったら、目の玉が飛び出るほど
美味かった」と、兄ちゃんはカルピスを白人女性に熱く薦めていたらしい。
どんだけ好きなんだカルピスが。支払いを終えた僕たちは、店を出る前もう一度
彼らを見た。後から来た白人女性の手にもカルピスが神々しく光り輝いていた。
173 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2012/06/09(土) 01:07:15.69 ID:l+cx6jED
カルピスだけでなく、ヤクルトも英国で評判いいんだって
謎の病気が2日で治った? 英国で「ヤクルト」の効果に驚きの声。
乳酸菌飲料の代名詞として、日本だけでなく世界で愛飲されている「ヤクルト」。
創業者である京都帝国大(現京都大)の代田稔が培養に成功した「L. カゼイ・シロタ株」を大量に含んでおり、
近年は体内環境を整えて病気を未然に防ぐ「プロバイオティクス」の観点からも注目を浴びている。
こうした中で、原因不明の病気に苦しむ息子に母親が「ヤクルト」を与えたところ、たった2日で完治したと英紙デイリー・メールが伝えている。
アンナ・アンダーソンさんの息子ライリーくんは、生後12時間でおなかが風船のようにふくれる原因不明の病気であることが判明。
新生児集中治療室で治療を受けた後、小児専門病院に転院したが、その原因を突き止めることはできなかった。
その後、ライリーくんは退院して自宅療養に入ったが、アンナさんが医師に相談したりミルクを変えたりと手を尽くしても、数カ月間にわたって状態は変わらないままだったという。
そこでアンナさんは独自に研究を始め、医師から処方された抗生物質が体内の善玉菌を殺すことを発見。抗生物質に殺された善玉菌を「ヤクルト」で補うことにした。
すると、八方手を尽くしても治らなかった原因不明の病気が、たった2日で完治。
後日、耳の病気で医師から抗生物質を投与されると再びおなかがふくらみ始めたが、再度「ヤクルト」を与えることで治ったそうだ。
アンナさんは「病気の原因は、食べものを消化できない体内菌のアンバランスにあると思う。『ヤクルト』はそれを取り戻すのを助けている」と分析している。
これについて、王立内科医大学のヘンリー・ムレンガ博士は「こうした効果は初めて聞いたが、とても可能性のあることだと思う」と解説。
一方、ヤクルト側は同紙に対して「弊社の製品が一助になったことをうれしく思う」とコメントした。” —カルピスとヤクルト : 2chコピペ保存道場 (via tkr)
マネージャーになりたてのころ、クライアントの社長に呼ばれた。よくやってくれているとまずはねぎらいの言葉。しばらく雑談をして本題に。ひとつ頼みがある、と社長は切り出した。自分の社長としての評判を部長クラスに聞いてもらえないか、ということだった。個人名はいらないから、と付け加えた。社長の部屋に呼ばれるのはパートナー(*注:コンサルティング会社の共同経営者、取締役クラス)の仕事と決まっている。それがマネージャーになりたての私を呼んでくれたのだ。社長に信頼されて個人的に頼みごとをされたことを意気に感じてしまった。自ら改革の旗振りをしている社長の孤独さが伝わって痛ましくもあった。
あろうことか私は忠実に実行した。聞いてみると思いのほか社長は理解されていない。とにかく批判が多いのだ。ご丁寧にレポートまで作って食事の席でそのまま伝えた。社長は一読してレポートを片手で握りつぶし、ぞんざいに放り投げた。ひとこと「だれもわかっちゃいない」とだけ言った。その後本件には一切触れられなかった。
なぜあのとき黙って引き受けたかなぁ……。なぜ、シャチョーっ、回りの評判なんか気にしないで、って元気付けてあげられなかったのだろうか。部屋に呼ばれて胸襟をひらいてくれたそのときが、まさにチャンスだったのに……。若すぎて生意気言えなかったなら、せめてウソの報告書を出すべきだったのではないだろうか。カラオケ連れてって、部屋に閉じ込めて「それが大事」を三回連続絶唱してあげたほうが良かったかもしれない。大企業の社長だって家では単なる足のくさいオヤジだったりするわけで、責任をひとりで背負い込む立場は寂しいことも多いと思う。そういう一人の人間に、何の力にもなってあげられなかった。猿のお使いのような目的意識のない「そのまんま作業」で、もっと孤独にしただけだった。
” —ディー・エヌ・エー南場さん「起業した頃」:日経ウーマンオンライン【トレンド(キャリア)】 (via multi)